積んどく本

先日、読書会に参加しました。
テーマは””積んどく本”

読めない本を買う事にいろいろな意見はあると思いますが、
その時に、買いたい!

遠むって買う事が多いかな
セミナーの講師や講演会で販売されている本

裕司から紹介された本

仕事のために買った本

買っても、積んどくだけで、そのうち、段ボールに入れて押し入れの中へ

私の場合は、本屋に行って確認してから買う事が多い。
文字の大きさ、行間、デザイン 本屋で本を開くと何か感じる時に買う事も

積んどく本をいつ読むか?

仕事の本は、私の場合には読むのにエネルギーが必要です。

なので、軽い本や面白いと思って読む本を読んだ後で
一気に仕事の本を読むようにしてます。

本は何のために読むのでしょうか?

知識を得るため
リラックスするため
疑似体験をするため
夢を見るため

積んどく本がいっぱいあれば
その時に読む選択肢が増えるというのもありですね。

今回の読書会では、ビジネス書の話から
テレワークの話も出てきました

テレワークは、自分だけで完結すればよいけれども
確認を取ったり、質問の答えをまったり
効率的でないし。
前後の部署では、何が起こっているのかはわかるけど
仕事の全体像や浸食状況がわからなかったり

人間関係が悪いと仕事の進み具合も悪いし、だれに相談したらよいのかも分からない。
誰もが相談しやすい人に、コミニケーションが集中したり
囲碁と以外のコミニケーションがない関係性になってしまう。

テレワークの在り方も考える必要があっると感じました。

私たちコーチの仕事も、きっともっと需要があるのでは?

と思うった 読書会でした。

 

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